青山学院大学

「プライドを優先するな!!」青学大・原監督を怒ることができるのは誰!?

親が転勤族だったため、子供のころから全国各地を転々と引っ越していたとある女性。高校時代までの夢は小学校の先生。大学は首都圏の教育学部を受験する予定だったにもかかわらず、またも親の引っ越しで広島へ行くことに。家族の予定で自身の夢が変わることもしばしばあったといいいます。そんな引っ越

2018年2月7日

キプサング選手+青学駅伝メンバー+市民ランナーで展開「adizero SPEED SUMMIT 2018」

1月21日に神宮外苑にて、adidas Runners presents「adizero SPEED SUMMIT 2018」が開催された。近年では、毎年この箱根駅伝の後の時期に開催されているadizero SPEED SUMMITであるが、今回は神宮外苑にて盛大に開催された。

2018年1月31日

【箱根駅伝・現地レポート】1月3日、大手町は一体どうなっていたのか!?

箱根駅伝ファンの皆さま、今年もお疲れ様でした!第94回大会も選手や監督、大会運営に携わった全ての方々の素晴らしい活躍が見られました。 この時期ファンの方々の中には、年末年始に白熱していた箱根駅伝関連のメディア情報が徐々に少なくなり、寂しい思いをしている方もいらっしゃるかもしれま

2018年1月16日

早稲田大学、青山学院大学、駒澤大学……走力と学力には関連性がある?

2018年が始まると、早々に大きなスポーツイベント・箱根駅伝が開催されます。出雲駅伝を制した東海大や全日本駅伝を制した神奈川大、そして、昨季3冠を達成しながらも今季は波に乗り切れていない青学大、古豪・早稲田大、そのほかにも強豪校として東洋大、駒澤大が優勝を目指しています。どのよう

2017年12月27日

箱根駅伝のここがヘン!芸人のキングコング・西野亮廣さんが改善策を提案

お盆休みが終わり、世の中は少しずつ秋モードに。涼しい季節がやってくると、いよいよランニングシーズンの到来。ランニングの風物詩といえば、箱根駅伝。今回の大会も、近年、結果を出し続けている青山学院大学がどのような戦い方をするのか、楽しみにしている方は多いでしょう。 選手の自主性を重

2017年8月20日

「陸上競技の選手というのは会社で出世しない傾向があるよう」、青学・原監督の指摘

体育会系の部活動経験者は、コミュニケーション能力や目標を達成する能力が長けている傾向にあるのは、皆さんの想像するところかと思います。ただ、全ての部活動経験者がこれに当てはまるかといえば……、実際にはそうでもなさそうです。 個人が中心の競技だと、コミュニケーションを必要とするシー

2017年8月4日

原晋監督や中野ジェームズ修一さん、箱根4連覇を目指す青学を支える人たち

青学が箱根駅伝3連覇を成し遂げてから、早くも約5ヶ月が経ちました。青学陸上部にも新入生が加入し、再びの大学三大駅伝制覇、そして箱根駅伝4連覇に向けて進み続けています。ちなみに、今までに箱根4連覇を達成した大学は全部で5校。なかでも2002~2005年に4連覇を成し遂げた駒澤大学は

2017年6月6日

「ラインから外れた人を集めて一つの課を作る」青学・原監督がもし人事部長なら……

「伝説のサラリーマン」として営業時代に活躍した青山学院大の原晋監督。同大学に就任すると、これまで陸上界で“当たり前”とされていた古き指導方法にメスを入れ、独自の考えで結果を出し続けています。箱根駅伝の3連覇は記憶に新しいところ。また、同大学の卒業生がイキイキと活躍をしている姿を見

2017年5月12日

名トレーナーが導入!!強くなるための「攻めの」エネルギー補給

正月の箱根駅伝で3連覇を達成し、学生駅伝の絶対王者として君臨する青山学院大学。選手たちはレース後、必ずと言っていいほど、〝あるもの〟を口にしています。 何も知らない人からすれば「何をチューチュー吸っているんだ??」となるかもしれませんが、あれは「糖質が多く含まれたゼリー飲料」。

2017年3月16日

中野ジェームズ修一さんと元主務の高木聖也さんが語る青学大「3冠&3連覇」の秘訣とは?

正月に行われた箱根駅伝は、青山学院大学の「3冠&3連覇」で幕を閉じました。圧倒的な強さを誇った青学大ですが、彼らの強さの秘訣は「青トレ」と呼ばれる独特の体幹トレーニングにあるようです。 そこで今回は、青トレを考案したフィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんの講演会に

2017年2月17日
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