ランニング後の濡れたウェア、Speedo『ウォータープルーフポーチ』で解決!
Aug 08, 2026 / WEAR
Aug 08, 2026 Updated

夏のランニングでは、少しの距離でも汗でウェアが濡れてしまいます。ランステや銭湯を起点に走った日、陸上トラックでスピード練習をした日など、濡れたウェアの扱いに悩むランナーは少なくないはず。
この記事では、そんな方におすすめしたいSpeedoの『ウォータープルーフポーチ』をご紹介します。
ランニングの濡れたウェアの持ち運びはどうする?

自宅から走りはじめて帰ってくるランニングなら、汗をかいてもウェアをそのまま洗濯すればいいので気になりません。しかし、チームやコミュニティの仲間と一緒に走った日や、銭湯をゴールに走った日は、濡れたウェアの持ち運びに困るのではないでしょうか。
また、夏はランニングに限らず、さまざまなアクティビティで汗をかいたり水を浴びたりするもの。旅先で街を歩きまわったときや、山や海で水に入ったときにも、服が濡れる場面はやってきます。

汗や水で濡れたウェアをそのままバッグに入れると、他の荷物まで濡らしてしまいます。汚れが移ってしまう可能性もあり、専用に収納できるアイテムがあるといいですよね。
ビニール袋で代用している方も多いと思いますが、粗雑な印象があり気分が上がりませんし、水分や汚れが袋の外に漏れてしまう可能性もあります。
夏を思いっきり楽しむならSpeedo『ウォータープルーフポーチ』

汗をかいたアクティビティのあとは、安心して濡れたウェアを持ち運びたい。そんな願いを叶えてくれるアイテムが、Speedoの『ウォータープルーフポーチ』です。
ランニング後に濡れたウェアをしまうのはもちろん、旅行時の衣類の仕分けや小物入れとしても活用できます。夏に限らず、雨の日のシャワーランのあとにも活躍!

同モデルは、強撥水加工を施した素材に防水シームテープと止水ファスナーを組み合わせた設計。ポーチ内の水分を外に逃がさず、バッグの中の荷物を守ってくれます。
また、平日の仕事帰りに走る方は、PCや書類など濡らしたくない大切なものも一緒に持ち歩いているはず。そんなときも、これがあれば安心して着替えをバッグに入れられます。
たっぷり詰め込めるのに、使わないときはコンパクトなサイズ感

ポリエステル100%素材のため超軽量。Runtrip StoreではSとMの2サイズを展開しており、Mは5L相当と、見た目よりもたっぷりウェアが入ります。開口部は大きく開くファスナー仕様なので、ストレスなくさっと収納できます。

折りたたんでおけば、移動中はリュックやスーツケースの中でも場所を取りません。いざというときに取り出して、濡れたウェアを入れるだけです。
主張しすぎないデザインも嬉しいポイント。通常モデルはカーキやブラック、オレンジなど数種類のカラーが用意されており、好みやバッグに合わせて選べます。RuntripとSpeedoのコラボモデル(カーキのみ)も販売しているので、ぜひチェックしてみてください。

小物をコンパクトにまとめたい方には、マチのない『ウォータープルーフフラットポーチ』もおすすめ。下着などの持ち運びはもちろん、半袖Tシャツとランニングパンツが1枚ずつ入るサイズ感です。濡れたものをしまうだけでなく、濡らしたくないものを入れて守る使い方もできます。

アクティブに走ったり旅行に出かけたりと、汗をかく機会が増えるこの時期。Speedoの『ウォータープルーフポーチ』をバッグに入れて、おでかけしてみてはいかがでしょうか。
詳細情報
Speedo|ウォータープルーフポーチ

・サイズ:Sサイズ/Mサイズ
・価格(通常モデル):S ¥2,970/M ¥3,300(いずれも税込)
・価格(コラボモデル):S ¥3,800/M ¥4,200(いずれも税込)
Speedo|ウォータープルーフフラットポーチ

・サイズ:ワンサイズ
・価格:¥2,970(税込)
あわせて読みたい





