銭湯・サウナを目指してランニング!そんなときの便利アイテムとは?
Aug 12, 2026 / OTHER
Aug 12, 2026 Updated

銭湯・サウナが人気となる昨今。銭湯やサウナをゴールに、最高の“ととのう”を求めて走るランナーも多いのではないでしょうか。
走り終わったあとのタイミングでは、銭湯やサウナに入る前に汗を拭いたり、入浴後の身体を拭いたりするタオルや着替えを入れるアイテムが必要になります。そこで、こちらの記事では、そんなシーンで活躍するRuntripのコラボアイテムを2つご紹介。Runtrip Storeスタッフが実際に銭湯ランで使ってみた様子もお伝えします!
銭湯・サウナランにおすすめのランニングアイテム
1. Runtrip × Speedo マイクロセームタオル L

まず、最初に紹介するのは『Runtrip × Speedo マイクロセームタオル L』です。
厚さたったの1mmで吸水性・速乾性が抜群で絞ると何度でも吸水力が復活するので、お風呂の中もお風呂上がりもこれ1枚で済むのが魅力!使いやすい100cmサイズで、体全体を拭きたいときにも大活躍です。
分厚いタオルを持っていかなくて済むので、コンパクトかつ荷物の軽量化に大きく貢献してくれて、銭湯ランには欠かせないアイテムです。走った後の入浴が伴う、旅ランやマラソン大会でも役立つアイテムです。
・価格:¥4,500(税込)
2. Runtrip × Speedo ウォータープルーフポーチ

2つめはRuntrip × Speedo ウォータープルーフポーチ(MサイズとSサイズ)です。
強撥水加工素材を採用したウォータープルーフ素材に、防水シームテープを搭載することで高い撥水性を発揮してくれるポーチ。ランニング中は着替えを雨や汗で濡らさないように、ランニング後は汗で濡れたウェアや、お風呂上りの濡れたタオルなどを入れるのに便利なアイテムです。
Mサイズで5L相当の容量を備え、Tシャツ2枚、薄手のランニングタイツ1枚、タオル1枚が余裕をもって入るサイズ感です。また、ポーチは非常に軽く、素材も薄いので、携帯性にも優れています。
・価格:Sサイズ ¥3,800(税込)/Mサイズ ¥4,200(税込)
Runtrip Storeスタッフの使用例をご紹介!

最後は、実際に銭湯ランの際の使用例をご紹介します!
Runtrip Storeスタッフが、容量8Lのザックに以下のアイテムを背負っていきました。
【ザックに入れたアイテム】
・着替えのTシャツ
・ショートパンツ
・下着&ソックス
・キャップ
・ちょっとしたアメニティ
・エコバッグ
・マイクロセームタオル L
・ウォータープルーフポーチ Sサイズ
濡らしたくない着替え類(アメニティとエコバッグ以外)は全てウォータープルーフポーチに収納できました。

ザックを背負って、いざ銭湯へ!

入浴中も風呂上がりも、絞ればすぐに吸水力が回復するので、マイクロセームタオルがあればこれ1枚で問題なしでした。

サウナ、水風呂、外気浴でととのったら、濡れたものはウォータープルーフポーチに入れて、最後はザックも全てエコバッグに入れてサッパリ&スッキリした状態で帰路に就きました。
おすすめアイテムとともに銭湯&サウナに!

この日の銭湯・サウナランもマイクロセームタオルとウォータープルーフポーチが大活躍でした。銭湯やサウナが大好きなランナーの皆さん、2つのアイテムをぜひチェックしてみてください!
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