バッグの中がごちゃつくランナーへ!通勤から大会遠征まで使える『ABLE CARRY(エイブルキャリー)』のバックパック3選

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仕事帰りにひと走り、週末は大会へ遠征。マラソンシーズンは、ランニングの荷物を持って出かける機会も増える季節です。PCや着替え、小物をひとつにまとめられるバッグがあれば、移動も走る前の準備ももっと快適になるでしょう。

香港発のバッグブランド『ABLE CARRY(エイブルキャリー)』は「Bags for Work and Play」を掲げ、仕事にも遊びにも寄り添うバッグづくりを続けています。荷物を整理しやすい収納設計や身体へのフィット感を追求し、重い荷物を背負うときの負担にも配慮。丈夫な素材と縫製にもこだわり、毎日をともにするバッグの使い心地を大切にしています。

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今回は『Runtrip Store』で取り扱っている当ブランドのバックパックを3つご紹介。『Runtrip Store』はオリジナルのアパレルウェアからスタッフ厳選のセレクトアイテム、さらに限定コラボ・別注アイテムを取り揃えたECサイトです。“ランニングのあるライフスタイル”の提供をミッションに運営しています。

1.Thirteen Daybag(Ripstop Black)

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『Thirteen Daybag(Ripstop Black)』は通勤やジム通い、休日の外出、散歩で活用しやすい容量13Lのバックパックです。性別を問わず使えるミニマルなデザインに、持ち物を整理しやすい収納を備えています。

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素材には耐久性と撥水性を備えたリップストップを使用。内側にはPCやタブレット、小物を整理できるポケットを備えています。外側には背負ったまま手が届く背面ポケットのほか、ファスナー付きポケットやボトルなどを入れられるポケットも設けられています。

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ストラップにはICカードや名刺ケースなど、薄い小物を収めるカードスロットを搭載。背中に接する部分には薄型パッドが使われ、マグネット式のチェストストラップでバッグを固定できるつくりです。重量は約650g、サイズは高さ45×幅27×奥行き17cmです。

価格:¥27,500(税込)

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2.Daily Plus(X-Pac Black)

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『Daily Plus(X-Pac Black)』は仕事で使うガジェット類に加え、ランニング用のシューズや着替えも収められる容量21Lのバックパックです。通勤ランや出張、レジャーなどを想定したシンプルなデザインに仕上げられています。

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本体素材には、防水性と耐久性を備えた『X-Pac』を使用。ストラップをバッグの底までA字状に配置した『Aフレーム構造』で荷物を下から支え、肩や腰への負担軽減とフィット感の向上、型崩れ防止を図っています。

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背面には、通気性を確保する立体的なパッドを採用。チェストストラップは、前述の『Thirteen Daybag(Ripstop Black)』と同じようにマグネットで固定する仕様です。

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内側にはPCやタブレットを保護しながら収めるスペースと小物用ポケット、外側には2段に重なった収納ポケットを備えています。重量は約1.23kg、サイズは約高さ49×幅29×奥行き19cmです。

価格:¥38,500(税込)

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3.Max Backpack(Ripstop Black)

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『Max Backpack(Ripstop Black)』は仕事や旅行、マラソン大会の遠征で使いやすい、容量を拡張できるバックパックです。

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素材には、前述の『Thirteen Daybag(Ripstop Black)』と同じく、耐久性と撥水性を備えたリップストップを使用。『Aフレーム構造』と立体的な背面パッドは『Daily Plus(X-Pac Black)』と共通し、マグネット式のチェストストラップは3商品すべてに備わっています。

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サイドのファスナーを開くと、容量は30Lから32Lに。大きく開くメイン収納には、PC用スペースとガジェットやサングラス、ジェルを整理できるポケットを備えています。外側にも、両サイドや上部のハンドル付近にボトルやスマホを収められるポケットがあります。

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サイズは高さ52×幅32×奥行き22〜26cm、重量は約1.8kg。背面中央のストラップをスーツケースのハンドルに通して持ち運ぶこともできるアイテムです。

価格:¥46,200(税込)

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