「焼き鳥大好き!」なチームの24時間リレーマラソンに密着したらなんと奇跡が!?

先日「チームラン」の魅力について、ラントリップマガジンに掲載されました。 そしてこの度、私、すしマンがこの8月に開催された「第7回宮ヶ瀬湖24時間リレーマラソン」に潜入!! 24時間リレーマラソンでの苦労とその魅力についてお伝えしたいと思います。 今回、私が帯同させていた

2016年9月19日

待たれた方も驚き!! 6時間待ちでW・キプサング選手に会った「スポーツインオラ」柳田さんの仕事術

先日、このラントリップマガジンの記事「飛騨御嶽高原高地トレーニングエリア」でお伝えした、高地トレーニングのメッカとなりつつある御嶽で、誰よりも多忙なスケジュールをこなしながらも、自らの夢を実現させようとしている人がいます。 御嶽の宿泊施設「スポーツインオラ」ゼネラルマネージャーの

2016年9月7日

「不審者と思われて安全」「サラシをまいて走ってみたい」、ぶっとび発言が可愛いらしい“普通”の大学生【襷つなぐ女子:第3走者】

どこにでもいそうな女子大生。 そんな小野さんは、毎日8kmを走るランナーでもあります。そんな彼女のランニングスタイルには少々こだわりがあるよう。 走り出すのは深夜0時から。理由は、「恥ずかしい」といったチャーミングなもの。若い女性が夜に走るのは危険。友人からも「危ない」と言わ

2016年9月1日

毎日4km走る「The Rolling Stones」ミック・ジャガーに触発された結果……【襷つなぐ男子:第3走者】

「ランニングは健康を維持し、仕事を快適にするため」 そう語る英語教師・原秀爾さんの早朝ランニングは、6時半から始まる。4〜5時に起床し、筋トレと並行して6km、週一で10km走るという。そのため風邪はめったにひきません。 もともと中高大と水泳をずっとやっていたため、ランニング

2016年9月1日

二人揃ってスパルタスロン出場!北海道に住むウルトラ夫婦へインタビュー

ランニングブームの流れで、ウルトラマラソンに挑戦するランナーが増えているようです。大会数も増え、サロマ湖ウルトラマラソンをはじめとした人気大会は「クリック合戦」となることも。「いつかはウルトラマラソンに挑戦したい」そう考えている方は、きっと多いことでしょう。 フルマラソン完走後

2016年8月28日

サラリーマンたちが各方面に走り回ってマラソン大会を実現!「一般社団法人L.L.L」へ直撃インタビュー

マラソン大会の開催を実現させた「一般社団法人L.L.L」 東京都のランニング名所といえば、皇居や砧公園など、その多くが都心に集中しがちです。 しかし、自然が色濃く残る多摩郊外にも、たくさんのランニングコースが存在します。 そんな東京・多摩地域のランニングコースを発掘し続けている

2016年8月21日

早稲田大学競走部の主将を目指した八木勇樹選手「無我夢中で駆け抜けた瞬間」をふり返る

「自分の信念を貫いて可能性に賭けてみたい」 日本の陸上長距離界において、エリート街道を渡り歩いた“一人の勇者”が新たな道を歩み始めました。 その人の名は八木勇樹さん。 八木さんは、西脇工業高校時代にケニア人留学生を破って国体で優勝。 早稲田大学では出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱

2016年8月20日

箱根駅伝と同じような熱気に包まれる「米クロスカントリー」に挑む岡田 健さんへインタビュー

アメリカ西海岸カリフォルニア州のサンフランシスコ湾東岸にあるバークレー。 アウトドアブランドのザ・ノース・フェイスが1968年に創業した場所として知られています。 そのバークレーで奮闘する一人の若き日本人ランナーがいます。 彼の名は、岡田 健さん。 岡田さんは高校時代に世界大会

2016年7月28日

高校時代に世界大会出場も箱根目指さず。孫正義さん卒業の米大学に進んだ岡田 健選手の考え方

アメリカ西海岸カリフォルニア州のサンフランシスコ湾東岸にあるバークレー。 アウトドアブランドのザ・ノース・フェイスが1968年に創業した場所として知られています。 そのバークレーで奮闘する一人の若き日本人ランナーがいます。 彼の名は、岡田 健さん。 岡田さんは高校時代に世界大

2016年7月22日

前人未到の高校国体優勝&大学駅伝3冠・八木勇樹さんが「旭化成」を退社してはじめたこと

「自分の信念を貫いて可能性に賭けてみたい」 日本の陸上長距離界において、エリート街道を渡り歩いた“一人の勇者”が新たな道を歩み始めました。その人の名は八木勇樹さん。 八木さんは、西脇工業高校時代にケニア人留学生を破って国体で優勝。早稲田大学では出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅

2016年7月15日